少年サンデー・小学館まだ「ホラー」という用語がなかった時代の「恐怖マンガ」の大傑作にして感動の名作。たんに「怖い」「きもち悪い」「きたない」という印象を持たれがちだった楳図かずお作品の中では明らかに一線を画しているのは21世紀になった今でも名作として読まれ続けている事が証明しています。
2008年2月29日

僕(清水一狼)が小5の時に創刊された小学館のマンガ雑誌「コロコロコミック」で、確か創刊号から連載されていた作品です。タイトルどおり藤子不二雄先生の伝記マンガですが、少年キングで同時期に藤子不二雄(A)本人による自伝マンガ「まんが道
」も連載されていました。マンガ道と比べるとこちらはよりフィクションな話になっていて子供向けなかんじです。でも、なつかしいなぁ。
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